金利動向からみたダウ変化日予想とOPを基にしたダウ変化日超短期予想の2通り取り上げます。なお、いずれも完全オリジナルです。

まずは金利動向から予想。
ダウ30年
直近を見易く修正します。
ダウ30年A
5月18日が次の変化日になります。

次に新開発の7日先までの変化日予想です。
ダウSV2
4月以降を修正します。
ダウSV3
5月19.20日が変化日になります。

また、明日掲載予定の手法では今日が買いになります。以上総合して、昨日だった可能性もありますが、今日か月曜、火曜が買いとみています。
なお、米中問題が新たに浮上してきており、政治リスクで急落の可能性もでてきています。