平成最後に急落したアンリツ(6754)の動き

昨年10月末「5Gの研究開発用測定器需要が具体化」とのニュースをきっかけに短期大場高。その60日後に「北米・アジア順調で19/3月通期予想上方修正」をきっかけに急騰。前回IRの60日着(急騰開始から59日目)に今期減益予想で急落。
このようにアンリツは60日周期で動いています。上では示していませんが、12月25日大属から3月28日底値までも60日です。
売り転換になりましたが、下落率が大きく、日柄調整ではなく、値幅調整となった可能性があります。再開後の突込みはリバウンド狙いかもしれません。
次に日経平均の変化日を60日サイクルでみてみます。

60日サイクルで日経平均の変化日を予想したものです。昨年12月の大底がずれていますので、修正します。

12月24日以降の変化日予想の上下幅を修正します。

こんな感じになりましたが、日経平均を予想したものではありません。変化日のみ予想しています。
銘柄
コード番号3千番台1000円台後半銘柄 CIJ(4826)の次との噂
コード番号3千番台1000円台前半銘柄 当り屋介入説
夜か明日はNY市場を載せます

昨年10月末「5Gの研究開発用測定器需要が具体化」とのニュースをきっかけに短期大場高。その60日後に「北米・アジア順調で19/3月通期予想上方修正」をきっかけに急騰。前回IRの60日着(急騰開始から59日目)に今期減益予想で急落。
このようにアンリツは60日周期で動いています。上では示していませんが、12月25日大属から3月28日底値までも60日です。
売り転換になりましたが、下落率が大きく、日柄調整ではなく、値幅調整となった可能性があります。再開後の突込みはリバウンド狙いかもしれません。
次に日経平均の変化日を60日サイクルでみてみます。

60日サイクルで日経平均の変化日を予想したものです。昨年12月の大底がずれていますので、修正します。

12月24日以降の変化日予想の上下幅を修正します。

こんな感じになりましたが、日経平均を予想したものではありません。変化日のみ予想しています。
銘柄
コード番号3千番台1000円台後半銘柄 CIJ(4826)の次との噂
コード番号3千番台1000円台前半銘柄 当り屋介入説
夜か明日はNY市場を載せます