11月30日ブログにて、ダウは12月31日、1月4日強い変化日と予想しました。ただその時点では売りか買いかは分かりませんでした。そして1月2日の変化日予想にて1月4日は強い売りと予想しました。結果は一時、前日比724ドル安まで急落。
マスコミや評論家はジョージア州選挙次第と責任逃れの解説に終始ですが、突込みは買いになると思います。恐らく7日が買いになると予想します。しかし仮に買い場となっても目先の上昇はつよくはなさそうです。
さて、ダウの40日先までの変化日予想です。

通常は変化日が高値だと売り、安値だと買いです。直近の上下幅を合わせます。

変化日はピッタシでした。最高値での変化日だったので下落。しかし、数日後の変化日は買いの可能性が高まったと思います。
銘 柄
STIフード(2932) 昨年9月25日に東証2部に上場。その後、株価は順調に上昇中も、12月18日高値5190年後は調整中。同社はセブンのおにぎり用鮭フレーク、焼きたらこを100%近く供給。また、この10年間で工場も10倍に増えています。今後は福岡工場を拠点に台湾などアジアへの進出を目指すようです。2020年12月売上高予想は230億円ですが、22年には400億円を目指すとのことで、中長期的で期待したいところです。
マスコミや評論家はジョージア州選挙次第と責任逃れの解説に終始ですが、突込みは買いになると思います。恐らく7日が買いになると予想します。しかし仮に買い場となっても目先の上昇はつよくはなさそうです。
さて、ダウの40日先までの変化日予想です。

通常は変化日が高値だと売り、安値だと買いです。直近の上下幅を合わせます。

変化日はピッタシでした。最高値での変化日だったので下落。しかし、数日後の変化日は買いの可能性が高まったと思います。
銘 柄
STIフード(2932) 昨年9月25日に東証2部に上場。






